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親から子、子から孫へとつなぐ 生涯学習から累代教育へ

活動報告report

岐阜県岐阜モラロジー皇居奉仕団 古田岐阜県知事を表敬訪問 

皇居奉仕団

「家族のきずな」エッセイ表彰式 

家族のきずな

平成30年10月14日(日)「家族のきずな」エッセイ表彰式
朝10時から、みんなの森メディアコスモスにて「家族のきずな」エッセイ表彰式が開催されました。
子供たちが上記のテーマについて考えることで両親や兄弟、祖父母、祖先に心を向ける機会を提供し、感謝の心をはぐくむと共に、自己の存在について考え、認めること(アイデンティティの確立)をねらいとしています。
浅井文彦副市長、早川三根夫教育長をお迎えして、保護者や教員併せて200名ほどの参加者でした。
「家族のきずな」エッセイ等募集事業は全国のモラロジー協議会・事務所を通じて「家族のきずな」「命のつながり」「敬老」等をテーマとしたエッセイ、手紙、メッセージなどの作品募集事業を、主に小・中学生向けに展開しています。毎年約130会場以上で開催し、計25万編が寄せられています。


     

岐阜県モラロジー協議会

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